私の大学生活

作者:スコット ネーゲル

どうしてハヴァフォード?

高校4年生の時にはどこの大学を選'か分からなかった。まず、マサチューセッツ州のウイリアムズ大学へ入りたかったが、拒絶された。がっかりしたが、ハヴァフォードに入学許可された。フィラデルフィアに住んでいるので、そんなに近い大学に行きたくない感じがしたが、ハヴァフォードは本当に素晴しい所だと思った。このキャンパスで、仲がいいコミュニチィの雰囲気を感じる。ハヴァフォードがとても小さい(学生は1100人ぐらい)ので、先生と他の学生と関係を作る機会が多い。ハヴァフォードが小さすぎると思うことがあるが、卒業の後でこのようなコミュニチィに住む機会がないと思う。


ハヴァフォードで勉強していた間にはずっと寮に住んでいた。家族の家はあまり遠くないが、寮に暮らさなかったら、私の生活は全然違うと思う。

一年生の時は初めてのルームメートと暮らした事だった。彼の名前はサシャだ。心配していたが、彼と仲良くなって、二、四年生の時にも一緒に暮らした。

一年生の時には「バークリーホール」という寮で暮らした。バークリーはとても古いし、一番きれいな寮だと思う。私達の部屋は高い天井があったし、とても大きな窓があった。私達のそばに外の一年生も暮らしたので、毎晩はパーティーみたいだった。その頃にクラスの宿題はあまり難しくなかったので、今より超暇人だった。懐かしい。

二年生の時はハヴァフォード大学のアパートに友達二人と住んでいた。キャンパスからちょっと遠かったし、寂しかったので、私があまり好きではなかった。だが、自分の台所やケーブルテレビがあったので、いい点もあった。

四年生の時は「ロイドホール」という寮に暮らしている。今度は6人の友人と暮らしているので、とても楽しい。もちろん、今年の前にこの友達を知っていたが、一緒に暮らしている'に私達はずっと親しくなった。毎"、遅くまで6人の誰かが起きているので全然寂しくない。卒業の後で一人暮するので、寂しいだろう。


学食

ハヴァフォードの食堂は非常にまずいが、便利だ。ハヴァフォードの学生はブリンモーアのおいしい食堂で食べられるが、私はいつもハヴァフォードにいるのでは大体ハヴァフォードので食べる。

食堂は朝食、昼食、夕食があるが、私は遅く起きるので、大体朝食の時間に間に合わない。もったいないが、睡眠はもっと大事だと思う。

食べ物はまずいが、ここで友達に会って話すことが出来る。食べながら、何度も面白い会話があった。何時でも食堂に来たら、いつも友達がいて、一緒に座って食べる。会話が面白かったら、味が気にならない。


私の大学歴史

一年の時には何を勉強したいか分からなかったが、外国語の授業を取らなければならなかったので、日本語に決めた。高校の四年間ではラテン語を取ったが本当に役に立たなかったと思うので、他の外国語を始めたかった。その前に日本に興味があったので日本語を選んだ。それ以外は医者になるための授業を取った。結局、医者になりたくないことを決めた。

学問以外、ハヴァフォードとブリンモーアの演劇部に入った。秋学期に「FIDDLER ON THE ROOF」というミュージカルを演じた。

この頃、専門と留学を決めた。私の日本への興味が深くなったので、東アジア研究に決めた。

去年、日本の国際キリスト教大学に留学して、三鷹市に住んでいる広田家の家にホームスティした。その前は海外へ行ったことが全然なかったので、とともいい経験で、色々な思い出が出来た。ハヴァフォードではずっと寮に住んでいたので、私の日本の生活が全然違った。ホストファミリーと住んだら、もちろん色々な責任があって、自由をちょっと犠牲にしなければならないが、日本の家族と暮らす経験はよかったと思う。広田家には二人の子がいて、段々仲がよくなって、帰る前に私が本当にお兄さんになったように感じた。寮やアパートではその感じが出来ないかも知れない。

大学で二つのクラブに入った。一つは「カキアゲ」という国際クラブだった。そのクラブで、東京の観光、外国の料理パーティ、国際化に関する会話した。もう一つのクラブは大学の'部だった。留学の'に2回演奏会に出た。

日本にいた時よく旅行した。これは私の旅行地図だ。

今年は大学の終りなので、とても忙しかった。でも、楽しかったし、友好が強くなったので4年生のことを忘れられないと思う。

秋学期に卒論がもう終ったので、今学期はもっと楽しかった。暇があったのでよく友達と遊んだ。


友達

大学で多くの友達を作る機会がある。この四年間で一緒に暮らしたり、勉強したり、仲が良くなった。卒業したら、この人を懐かしむが、死ぬまで友達のことを忘れられないと思う。

下に私の友達の写真だ。

名前:リーオ

専門:心理学

出身:カリフォルニア州

一年生の時にリーオと始めて会って、段々仲が良くなった。彼女はとても元気だし、いつも嬉しそうだ。

名前:サシャ

専門:歴史

出身:コネチカット州

サシャは私の一、二年生の時のルームメートだった。彼はあまり勉強しないが、頭がいいので大丈夫だ。私達は良く一緒に遊んで、遅くまで起きている。去年、彼はイギリスのオクスフォード大学に留学したので、毎日電子メールで連絡した。彼は私の一番仲がいいハヴァフォードにいる友達なので、卒業した後で彼が周りにいることを懐かしむと思う。

名前:ベッス

専門:心理学

出身:ニューヨーク州

一年生の時の演劇部でベッスに初めて会った。この四年'で彼女は多くの演劇やコンサートに出た。フェミニスト研究に興味があって、多分それに関する仕事をする。

名前:アニー

専門:文学

出身:ニューヨーク州

今年の前にはアニーを知らなかったが、ベッスの友達だから四年生の時に同じ寮に暮らすことを決めて、仲がよくなった。彼女はとても強いし、いい学生だ。卒業した後でニューヨークにあるいい会社で働く。

名前:ジェリー

門:なし

出身:アップルコンピューター工場

私のコンピューターの名前はジェリーだ。四年'ぐらい私達は友達だ。


大学印象

この四年'はとても面白かった。入学前、この四年間のことを想像出来なかったので、ハヴァフォードはいい選択だった。色々な友達や思い出が出来て、今けっこう満足している。

大学は成長する時だと思う。ここの授業で世界の色々なことを習って、ここのキャンパスで色々な関係を作って、私が成長したかも知れない。大学は授業だけではなく、友達だけではなく、両方だ。ハヴァフォードで私の頭も心も開いたと思う。来月は卒業するが、死ぬまでこの経験を忘れられないと思う。


リンク

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