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高木みさの夢

私が小さい時からとても鮮やかな夢をよく見ました。 これはその夢の一つです。

この夢の中で私はピアノのコンサートを見に行きました。とても大きいなコンサートホールでしたきれど満員でしたので、私は一'後ろの方に座りました。電気がきえてカーテンが開きました。けれど、ピアノがありませんでした。その代わりに外科手術のテーブルがおいていました。

テーブルの上に脚と腕がない人がいました。テーブルのそばに私の友達が立っていました。脚と腕がない人は彼のお父さんでした。お父さんは癌でもうすぐ死にそうでした。若い時には有名な先生でしたから死ぬ前にもう一回講演したかった。でもあまり病気で、自分の声を使えませんでした。それで、私のお友達が自分の手をお父さんの頭の上において、お父さんの思想を説明してあげました。この講演を見てた人はみんな泣き始めました。大きなコンサートホールの中で私しか泣いてませんでした。

突然にお父さんがなくなってコンサートが葬式になりました。みんなが立ってステージの方に歩き始めましたので、私も立って歩きました。お父さんの死体を見てたらきゅうに死体が光り始めました。お父さんの体からとても美しい森が生えてきました。それを見たら私も泣き始めました。

夢から起きたらまだ涙がこぼれていました。この夢の意味は何でしょう? みなさんは私みたいに変な夢を見ますか?私の イーメールアドレスは japan13@haverford.eduですから、イーメールお願いします。