文化の違いと言うのは、あらゆる形式で表わされている。その一つは、言語である。アメリカと日本の言語の違いは、単なる英語と日本語の差だけではない。言語上、今まで私が気付かなかった事は、動物の鳴き声である。動物の鳴き声は、一応言葉で表現できるし、つつる事さえできる。しかし、単語として辞書には載っていない。だから、もし日本人がアメリカ人にワンワン(犬)と言ってみても通じなかったりする。同じ様に、アメリカ人が日本人にウオフウオフと言っても通じない。
そのため、特別、思いついた動物の鳴き声の違いを比べてみました。 各文化、それぞれ、この様に音の表現が違うという事は、同じ様に聞こえていても言語上、同じ様にはならない。この様な音の表現を辞書に載せるべきだと私は、思う。
この記事は、私の先生方と、私のクラスメート達に手伝ってもらって書いたものです。コンピューターの事は、ハーバーフォード大学のキアシーさんとマープルさん、動物の鳴き声は、カトリーナさんが、手伝ってくれました。後、全部、小池先生に、直してもらいました。