オウムの壊滅に行く道

 オウム真理教は日本の新新宗教です。オウムは悪名の高いカルトになりました。それは95年の3月20日に東京の霞ヶ関駅でサーリン攻撃や阪本の殺人やいろいろな信者の拷問だからなんです。それは非常に悪いことです。それはそうですけど、精神病者が殺人するカルトに入りたいと言う理由で、人がオウムに入るわけじゃありません。その人は外の理由があるに違いません。その理由は何でしょうか。

 オウムの外面は本当と違いました。あまり満足していない人はオウムの外面を見たら真実の幸福に出会うと思ったのでしょう。それではオウムの主義はなんでしたか。もし初めにオウムの主義は悪心じゃなかったら、どうしてそのぐらい変わりましたか。初め無害みたいでした。

 初めにオウムは「真実の仏教」を教えるそうです。「仏は仏教をおしえませんでした。真理をおしえました。」と言いました。オウムを理解して真実の幸福に到達出来るといいます。

 「すぐ」オウムが言いました「黙示が来ます。」その時に覚者だけが生き残りますと言いました。それから宗徒が人類を全部助けるつもりでした。覚者になる方は難しいです。いろいろな苦行しなければなりません。その道は難しくて幸福になりませんですけど、覚者の幸福は不可解です。公衆はその苦行と世界無我を分かりませんでした。胡散臭いです。オウムの宗徒の親たちが怒って、子供がオウムに入らされたと言いました。弁護士がその親たちのためにオウムを訴えるようにしましたけどオウムがその弁護士と奥さんと子供を殺人しました。オウムの宗徒の中で反対した人もいましたけど、何か言ったらその人も殺人されました。政治が取り調べるつもりでして、あさはらがそれを恐れました。社会はオウムを滅ぼしたいと思いました。オウムは人類を全部助けたいグループから敵意のグループになりました。世界がオウムを滅ぼせる前にオウムはその悪意がある世界を滅ぼすつもりでした。

 覚者になる道のはずだったですけどそうなりませんでした。信仰の理由でと真実の幸福に出会うためにオウムに入った人にはオウムのことは非常に悲壮でした。

質問

1。オウムは本当の宗教だったと思いますか。

2。オウムが敵意がありましたから社会はオウムに敵意を示しましたか。社会が敵意がありましたからオウムは社会に敵意を示しましたか。どちらでしょうか。

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